【ウブロはビジネスやスポーツなどで成功した人々から支持されることが多い】
「時計は時間を見る物じゃない」
iPhoneは本来の用途である通話に使用する割合は、ホンの1割くらい。
それ以外は写真を撮ったり、音楽を聞いたり、インターネットを見たり、メールを書いたりという、新しい価値観のために費やしている。
時計は時刻を知るためだけならば5000円程度の時計でよい。
しかし、なぜウブロは売れているのか?
ビバーは時計に「ステータス」という付加価値をつけた。
【腕時計とは気持ちを奮い立たせるものでなくてはいけない】
ウブロの腕時計はデザインも個性があるし、サイズも大きい。だから体力も気力も漲っていないと着けることはできない。弱っていると腕時計に負けてしまう。
逆に「今日はウブロを着けたい気分だ」となったら、とてもいい状態にある。つまり充電が完了しているはずだ。
実際に腕に着けると、なんともいえないパワーが漲ってくるし、まるで自分が力強い男になった気もしてくるだろう。
心を奮い立たせるためのツールという役割ももっている。
いわばスポーツカーのエンジンスタートボタンである。
昔から高級時計は上流階級のアイコンだった。
しかし上品で美しい腕時計では、裕福層にアピールすることはできても「勢いのある自分」を表現するにはものたりない。
もっとゴージャスで力強く、インパクトがある腕時計を身につけることで、自分が成功者で特別な人間であることを示すステータスという新しい価値を提案した。
厳しい競争を勝ち抜き。栄光を掴んだトップアスリートたちがウブロの腕時計を選ぶということは、求めているのは時刻ではない。
成功を収めたという強い自信、そしてもっともっと上を目指したいという情熱を腕時計に投影している。
そして、自分は特別な人間のひとりであると強くアピールしているのだ。
ウブロには “勝者のイメージ” が加わっている。
着けるだけで気分が高揚する時計というのは、今現在ウブロしか存在しない。
だから、「成功者はウブロの時計に惹かれる」ということも納得できる。
幻冬舎代表 見城徹
「ウブロにはベンチャースピリッツに溢れている。
ワイルドだけど高級な雰囲気があるのはウブロだけ。
しかも、遊び心と実用性の両極を持っているので、着けていて楽しい」
プロサッカー選手 長友佑都
「チームの同僚がしていて、遠くから見てもかっこよくて。
どうしても欲しかったんです。ウブロは男らしさや
力強さもあるけれど、存在感があるだけじゃなくて、
こう優しさがあるというか、その感覚が好き。バランスもいい。
ウブロを着けると『ヨシッ。今日もやったるぞ』と思うんです。」
「道を楽しむ」
よりもっと豊かな人生をおくるため
あそびや余裕 大らかさを
もってみては如何だろうか
そのためには どんな道でも楽しむこと
すなわち道楽が必要だ。
今後とも立花時計店をどうぞよろしくお願いいたします。






























