■ルイ・エラール/77504AS02.BDC33 カレ クロノグラフ 自動巻き■
★男のダンディズムは時計で決まる。男の色気を演出してくれる時計★

定価225,750円⇒スーパー円高価格118,000円
代表シリーズ「カレ・クロノグラフ」
「カレ」をマット仕上げへ変更さらに約4mmサイズアップ新作モデル。
文字盤はブラックダイヤルに波状仕上げ、見る角度によって光の反射が変わる変わった仕上げ、
インデックスはシルバーローマ数字、30分計・12時間計・センターセコンドを赤い針でアクセントをつけてくるあたり
ルイエラールのセンスの良さが伺えますね。
【まさに男の色気を演出してくれる時計ルイエラール】
各メーカー丸型モデルが多い中*伝統と斬新さ*を感じさせるシャープなスクウェアケースに
自動巻きムーブメントがこれまた嬉しい限りである。
是非この機会に貴方の色気を演出するアイテムに加えてやってください。
■ブランド名Louis Erard(ルイ・エラール)
■モデルナンバー77504AS02.BDC33
■シェイプ・形状スクゥエア
■ディスプレイタイプアナログ
■ケースの素材ステンレススチール
■ケースの直径40mm
■ケースの厚さ13mm
■バンドの素材カーフスキン
■バンドの幅23mm
■バンドカラーブラック
■ダイアルカラーブラック
■ベゼルの素材ステンレススチール
■ムーブメント・自動巻き
■6時位置・日付付き
付属品・純正ケース・国際保証書
当店1年保証付き
参考定価225,750円円
≪ Louis Erard ルイエラール の歴史≫
ルイ・エラールの歴史は1893年までさかのぼります。この年、創業者ルイ・エラールは代々ウォッチメーカーの家系に生まれ、その後にわたり20年間スイス時計産業の聖地とも言えるヌーシャテルの学校と工房で修行を積み、1931年「Louis Erard and Sons」の商標を登記しました。
最初はアッセンブラー(組み立て)としてのスタートでしたが、1956年には自社名を関したムーブメントを開発、マニュファクチュールの仲間入りを果たします。そして1978年、孫のポール・エラールが社名を「Louis Erard and Sons」から「Louis Erard」に変更、モットーを「Spirit of Time」としました。
その後は、リーズナブルな価格設定と、コンサバティブなデザインで良心的な時計メーカーとしての評価を受けながらも、どちらかといえば地味な存在、あまり注目をされることのなかったメーカーでしたが、2003年アラン・スピネディが投資家とともにルイエラールが引き継いだ以降は状況が一変しました。
彼は「Spirit of Time」のモットーを引き継ぎ、少人数による品質の良さにこだわった手作りの時計製作という良き伝統はそのままに、クラシカルなテイストは残しつつトレンドを取り込んだデザインを実現したり、時計愛好家が一目置くデュボア・デプラ社のモジュールを搭載するなど野心作も続々と発表し、そして2009年には自社キャリバー搭載モデルも発表しました。
アルキメデス・スパイラルは、ルイ・エラールをこれから「目が離せないメーカーのひとつ」と見ています。
【スーパー円高だから、出来るこの価格】
★★★今買わないで、いつ買うの?★★★
「道を楽しむ」
よりもっと豊かな人生をおくるため
あそびや余裕 大らかさを
もってみては如何だろうか
そのためには どんな道でも楽しむこと
すなわち道楽が必要だ。
今後とも立花時計店をどうぞよろしくお願いいたします。

























