映画を見ていると腕時計を見るシーン、そして腕時計のアップのシーンがあります
その映画にあった腕時計ブランド、その役にあったモデルを着用している
実はブランドは映画のスポンサーにもなっているのです。
ハミルトン、パネライ、ロレックス、オメガ、パテック・・・
映画は影響力がありますから、みんな選ばれたいでしょう
激戦区です
そこで映画に出演している「アンティーク ウォッチ」を探してみました
まずは何と言ってもコレですね
①007 ジェームスボンドモデル ロレックス サブマリーナ
ボロボロの風防にバネ棒が丸見え・・・おそらく当時ROLEXはスポンサーになってなかったそうです
オメガ シーマスターはスポーツ感が出過ぎるためプレミアムウォッチとは言えない
その点、ロレックスはスポーツ感を残しつつプレミアム感もある
ボンド・ウォッチは「ロレックス」というのもわかる気がする
②『マラヴィータ』リュック・ベッソン監督、出演ロバート・デ・ニーロ
「ジャガールクルト メモボックス」
ロバート・デ・ニーロのような渋い大人が渋い時計するとやっぱり・・・
激シブッですね
まさにピッタリの時計です
しかも、ルクルトのメモボックス・・・アラーム付き←アンティークの時代でアラーム付きはルクルトの技術がスゴいですよね
③アンハサウェイ主演「マイ・インターン」 カルティエ・タンク
大人の男性と女性のイメージにピッタリのブランドですね
落ち着いていて、上品な役にマッチしています
映画×腕時計は役のイメージが大事
あなたも僕も「人生という映画の主演」なのです
役に合った時計選びをオススメします
「道を楽しむ」
よりもっと豊かな人生をおくるため
あそびや余裕 大らかさを
もってみては如何だろうか
そのためには どんな道でも楽しむこと
すなわち道楽が必要だ。
今後とも立花時計店をどうぞよろしくお願いいたします。






























