OH!マイゴッド!
OH!マイゴッド!
OH!マイゴッド!
「OH!マイゴッ~ド!」
見よこのすべてを兼ね備えたアランの顔を!
★★★不思議とモテ出す時計★★★
アランシルベスタインのブラッククロノマリンが入荷!
ポインタールデイトにヒトデ秒針
6時位置にはムーンフェイス
12時位置にはスマイルデイと月表示
勿論クロノグラフ機構も搭載。
まさに至れり尽せりのブラックマリン・ケースもチタン200m防水
■ブラックに集約された色彩の美学■
新作「ブラック・コレクション」は、「進化するブラックの美学」とも形容すべき独特のスタイルがなにより印象的だ。
三原色の鮮やかな配色とならんで、デビュー作のクロノグラフから取り組んできたブラックが、
ようやく一つの完成されたスタイルに達したという。
ケース素材にチタンを用い、これにPVD加工を施して耐久性が一段と増しているが、ブラックの表面をつや消しのブラッシュ仕上げにしている。
単なる真っ黒ではなく、チャコールグレーやブルーグレーを混ぜた結果、
ブラックに微妙な「暖かい輝き」が感じられるという。
★★★使い込むほどに風合いを増す“エイジング・フィニッシュ(使い込み加工)”を意識しています★★★
それは、「経年変化でさらに良い風合いが生まれる」と彼は説明する。
「時計のオーナーはふつうキズが付くのを好まないが、
毎日使っているうちに、ブラッシュ仕上げに細かなキズが加わり、それがまたいい味に変わってくる。
使う人とともに時計も年を重ねていくように」。ファンとしては、実際に使ってみたくなるだろう。
そこまで効果を計算してデザインするあたりが、いかにもアラン・シルベスタインだ。
ひとたび腕に巻けば、
世界でただひとつの宝物に出会ったかのような満足感を得られる時計。
【計算された配色】
三原色とは割合を変えて混ぜ合わせるとさまざまな色彩の表現が可能になる
基本の色を表します。
光の世界では赤、緑、青。
印刷の世界ではシアン(青)、マゼンタ(赤)、イエロー(黄)。
そしてアラン・シルベスタインの世界では赤、青、黄です。
アランの時計の針はこの3つの色で彩られています。
人が時計を見るとき、視線が時間→分→秒の順に流れることを想定して、
一番に目に入る赤を時針に、
次に存在感のある青を分針に、
そして黄色を秒針に配置。
非常に理にかなった色使いといえます。
・ストラップに「LE VRAI BONHEUR EST D’AVOIR SA
PASSION POUR METIERLE(真なる幸福とは
仕事にかける情熱を持つことである)」のロゴ入り
詳しくはホームページで確認してね。
「道を楽しむ」
よりもっと豊かな人生をおくるため
あそびや余裕 大らかさを
もってみては如何だろうか
そのためには どんな道でも楽しむこと
すなわち道楽が必要だ。
今後とも立花時計店をどうぞよろしくお願いいたします。




























