有馬記念も終わり的中者・不的中者悲喜交々今年も残りわずかになってきた。
自民党圧勝げきから株価が上がり円安にふれている。
来年は是非景気回復を願いたい。
デフレ脱却円安が課題だが、困ったこともあるリーマンショック前の120円くらいまで戻ってしまうと、
当店の輸入時計も大幅値上がりし買おうと思っていた値段で買えなくなるからだ。
そう考えると金利の安い今こそ5年払いで買っていても損はないだろう?!
まさに今が「買い!」世界の一流品を買う最大のチャンスかもしれませんね?{笑}
★★★さて世界の一高額な時計は何か?★★★
時計マニアが集まるとしばしばこの話題にがのぼる。
まずその定義だが、より純粋な?宝石を使っていないいわゆる時計本体の価格が基本になるだろう。
これまでは「ヴァシュロン・コンスタンタン」の「トゥール ド リル」と言われてきました。
ミニッツリピーター、永久カレンダー、セカンドタイムゾーン、ムーンフェイス、日の出日の入り、天空図
などの機能や表示を詰め込んだ究極の時計で、表裏どちらにも文字盤がある特殊な構造で、
価格は2億円でした。
ただしこの時計は同社の創業250周年記念モデル限定7本のみの生産。
つまりいつでも買えるというものではなく、あくまで特別モデル生産段階で既に顧客が決まっていたのかも
しれませんね?
そんななか2008年バーゼルフェアーで登場したのが、「トゥール ド リル」を超える価格が登場!!
それが?
実物の機能は驚愕、度肝を抜かれます。。
●4日パワーリザーブの自動巻
●トゥールビヨン
●グラン&ソヌリ
●ミニッツ・リピーター
●ウェストミンスターカリオン付きグランソヌリ
●スプリットセコンド・クロノグラフ
●1000年間エターナル・カレンダー
●デイズ
●マンス
●24時間計
●閏年計
●ムーンフェイズ
●均時差計
●2タイムゾーン
日本円で3億円
円高の今でのこの価格円安になったら幾らになるのだろうか?
フランクミュラーは時計ファンなら誰もが耳にした名前であろう。
彼は時計学校在学中から神童と呼ばれ、古今東西の複雑時計技術を駆使する手腕は天才と評されてきました。
その彼が、複雑機構を25種類も搭載された時計を作ったのですからまさに超絶としか言いようがありません。
文字盤にある針の数15本その迫力の異形は、時をしるための道具と言うより常識を完全に壊すものと言っていいでしょう。
わずか縦40.8mm×横33.8mmのムーブメント神業としか表現できませんね。
世界の一流品買うなら今
円安90円100円になったら手が届かない所に行ってしまいますよね?
人と被らない貴方だけの時計アランシルベスタイン新作アイクロノ
クラシックカーのダッシュボードウォッチからインスパイアされ、シルベスタイン氏の細部にわたるこだわりを、同ブランドの最新技術で実現しながら製作した新作。
60年代後半に他ブランドのポケットウォッチに採用された副尺針のアイデアを取り入れ、ベゼルにはタキメーター表示を採用、
さらに親指で操作がしやすいよう8時位置にプッシュボタンが配置されるなど、機能と遊び心あるデザインを兼ね備えたモデルとなっている。
また、ケースはブラックPVD加工を施し指紋のつきにくい特殊なコーティングを施した。
ベゼルには、同ブランドのトレードマークともいえる青・赤・黄の3色が用意されている。
価格詳細は立花とけいてんHPへ
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「道を楽しむ」
よりもっと豊かな人生をおくるため
あそびや余裕 大らかさを
もってみては如何だろうか
そのためには どんな道でも楽しむこと
すなわち道楽が必要だ。
今後とも立花時計店をどうぞよろしくお願いいたします。



























